1989年に2台が導入されました。
拓殖バスのエアロスターKは基本的にハイバックシートが2+2列で並びますが、このグループは前中扉間が1+2列となっている市内線向きの仕様です。
2015年3月に68が、2016年12月に67が運用離脱しました。

帯広22う67

 
2012.5/29 帯広駅バスターミナル
2012年に行先表示器がLEDに更新されています。その甲斐あってか一般路線では67が拓殖バス最後のエアロスターKとなりました。


2010.1/30 帯広駅バスターミナル

帯広22う68


2013.1/7 帯広駅バスターミナル
前面の塗り分けが変わりました。

 
2010.1/31 帯広駅バスターミナル