1994年に国鉄士幌線代替バスとして289~294まで6台が導入され、現在は290のみが在籍しています。
拓殖バスが唯一自社発注したエアロスターMです。

帯広22う289


2009.3/27 帯広駅バスターミナル

 
2014.2/7 帯広駅バスターミナル
補助ステップが撤去されました。


2014.11/21 帯広駅バスターミナル
行先表示器がLED化されました。


2016.8/13 帯広市
末期はヘッドライトの間が赤く塗られていました。2017年に運用離脱しています。

帯広22う290


2010.3/17 帯広駅バスターミナル

 
2013.5/4 帯広駅バスターミナル
補助ステップが撤去されました。

 
2017.10/7 拓殖バス本社
行先表示器がLED化されました。

帯広22う291

 
2010.3/31 帯広駅バスターミナル
JR北海道の広告車となっている291。

 
2010.12/25 帯広駅バスターミナル
広告が一部剥がされました。

 
2016.8/13 帯広駅バスターミナル
広告がすべて剥がされました。末期は鹿追にてスクールバスに用いられ、2017年に運用離脱しています。

帯広22う292

 
2010.3/31 帯広駅バスターミナル
「夢大陸とかち」のロゴは失われてしまいましたが、唯一登場時の塗色を維持しています。


2014.10/25 帯広駅バスターミナル
行先表示器がLED化されました。


2015.5/22 帯広市
ラッピングで現行の塗色となりました。その後程なくして前面の塗り分けが修正されています。

 
2017.10/7 拓殖バス本社
末期はBDFを使用していました。2018年に運用離脱しています。

帯広22う293

 
2010.5/4 帯広駅バスターミナル


2014.11/21 帯広駅バスターミナル
行先表示器がLED化されました。2017年に運用離脱しています。