2002年に4台が導入されたワンステニューエアロスター。夢大陸とかち塗装を纏い、主に上士幌線・音上線(国鉄士幌線代替バス)に用いられています。
近年になって行先表示器のLED化や前照灯LED化、LCD運賃表への換装等が施工され、現代的な仕様へアップデートされています。

帯広200か37

ふそうKL-MP35JM/ニューエアロスター 2002年式
 
2011.5 帯広駅バスターミナル

 
2013.7 帯広駅バスターミナル
2011年に行先表示器がLED化されました。37のみレシップ製の表示器を装備していますが、後にLED化された3台はオージ製を装備しています。


2016.1 帯広駅バスターミナル
15年10月、前照灯をロービームのみ小糸製作所製のLEDヘッドランプユニットに換装しています。


2017.3 帯広駅バスターミナル
17年頃、37の行先表示器もオージに換装されました。同車に限らず拓殖バスで用いられていたレシップ製の表示器はすべてオージで置き換えられています。

帯広200か38

ふそうKL-MP35JM/ニューエアロスター 2002年式

2010.1 帯広駅バスターミナル

 
2013.5 帯広駅バスターミナル
2012年に行先表示器がLED化(オージ製)されました。


2015.11 帯広駅バスターミナル
15年10月、前照灯をロービームのみ小糸製作所製のLEDヘッドランプユニットに換装しています。

帯広200か39

ふそうKL-MP35JM/ニューエアロスター 2002年式
 
2010.3 帯広駅バスターミナル

 
2012.9 帯広駅バスターミナル
2012年に行先表示器がLED化(オージ製)されました。


2015.4 帯広駅バスターミナル
15年4月、前照灯をロービームのみ小糸製作所製のLEDヘッドランプユニットに換装しています。

帯広200か40

ふそうKL-MP35JM/ニューエアロスター 2002年式
 
2010.8 2012.5 帯広駅バスターミナル

 
2014.9 帯広駅バスターミナル
2012年に行先表示器がLED化(オージ製)されました。


2015.11 帯広駅バスターミナル
15年4月、前照灯をロービームのみ小糸製作所製のLEDヘッドランプユニットに換装しています。