2006年に拓殖バスが導入したエアロクィーン。元は神奈中観光で貸切車として用いられていたものですが、後部にトイレを装備していることから拓殖バスでは主に旭川線ノースライナーなど都市間バスへ使用していました。
その後の新車導入により帯広空港連絡バス等にも用いられていましたが、2017年4月に運用離脱しています。

帯広200か90

ふそうU-MS821P/エアロクィーンⅠ 1993年式
 
2010.3 帯広駅バスターミナル


2016.3 拓殖バス本社
フロントの塗り分けが変わりました。